timeslogos.gif (2969 バイト)
crinfo.gif (461 バイト)

forum21logo.gif (3555 バイト)
 
forum_menu.gif (1545 バイト)
forum_gaiyo.gif (595 バイト)forum_sanka.gif (759 バイト)
archmenu.gif (2009 バイト)
archevent.gif (672 バイト)linkic.gif (646 バイト)linkdev.gif (642 バイト)linkman.gif (612 バイト)linkdis.gif (508 バイト)linkmedia.gif (691 バイト)
scnewsmenu.gif (1843 バイト)

timesbook.gif (1547 バイト)
annual.gif (573 バイト)publish.gif (823 バイト)


timessub.gif (1623 バイト)

timesapo.gif (1916 バイト)







半導体産業新聞/インターカバレッジ主催セミナー
CSPがBGA、QFPに与えるブーメラン効果
−高密度実装が広げるパッケージング関連インフラ−

 CSPの実用化が始まり、パッケージング市場は波乱含みの展開になってきました。ラムバスDRAMに採用が決まるなど、実用化が加速するCSPは携帯電話やビデオ・カメラ向けのニッチ用途からICのメインストリームへと一気になだれ込む展開になりそうです。これがQFPやBGAといった既存の高密度パッケージにどのような影響を与え、アプリケーションとコストの面でどのように棲み分けが進むのか? 今後の開発計画や経営戦略を決める上でも、CSPインパクトの解明は欠かせません。
 今回のセミナーでは、パッケージング関連の調査レポートを多数発行している米国ETP社(Electronic Trend Publications)のスティーブベリー社長を講師に迎え、日本の講師陣を交えてこうした疑問点について徹底検証します。21世紀の市場をリードする第一歩は、パッケージングの底流を見極めることから始まります。

たくさんのご参加ありがとうございました。当日の様子をお伝えいたします。

 

CJ002-01.jpg (11378 バイト)   CJ002-02.jpg (12608 バイト)
懇親会で歓談するETPのSteve Berry氏とForum21の森山氏   懇親会でも講演を続けるETPのSteve Berry氏とインターカバレッジ・坪 正孝氏
     
CJ002-04.jpg (11718 バイト)   CJ002-05.jpg (11511 バイト)
懇親会でも終始受講者に囲まれていたラムバスの直野典彦氏   熱の入った講演を終えて一息入れるラムバスの直野典彦氏
     
CJ002-06.jpg (9474 バイト)   CJ002-07.jpg (9614 バイト)
CSPについて最新状況を発表する半導体産業新聞の野村和広記者   熱弁中のNEC・萩本英二氏
     
CJ002-08.jpg (9960 バイト)   CJ002-09.jpg (15437 バイト)
膨大なOHPを披露するNECの萩本英二氏   最新データに聞き入る満席の会場

© Copyright 1998 Sangyo Times, Inc. All Rights Reserved