|
|
![]() |
||
| 2000年7月19日 水曜日 | |||
|
|
韓国半導体、非メモリー育成宣言 ファンドリーとASIC強化を柱に 郵政省も今後5年間71億円投入/産・学・研・官共闘発揮する 韓国のメジャー半導体メーカーがファンドリー(受託生産)サービスを、非メモリー半導体事業育成策として打ち出している。 関連業界によると、サムスン電子、現代電子、亜南半導体など韓国における主要半導体メーカーは、2000年82億ドルから2003年頃には124億ドル規模まで急成長してくるファンドリー市場を積極的に攻略するために、設備投資拡大および営業活動を活発に進めている。 IMSI、新実装システムを提案 銅の常温接合など成果も発表 電子実装工学研究所(略称IMSI、理事長・牧本次生氏(日立製作所))は、新実装システムとなる、超高速パッケージングモデル「IMSI-modelI」および次世代超高密接続方式「バンプレス・スーパーコネクト」の開発成果について発表した。 |
||
|
© Copyright 2000 Sangyo Times, Inc. All Rights Reserved |
|||